TOVノベルⅢ感想
カロル先生の奮闘、ゲームとは違う形で描かれてましたね。ゲーム番の方がカロル先生かっこいいけど、ノベルの方はおっさんかっこいいねwカロル先生とおっさんのコンビ好きだから万々歳!別に腐的な感じじゃなくて、なんかカロル先生とおっさんはね、例えば子どもと遊園地に行くって約束してたけど急に行けなくなっちゃって、あんまり楽しみにしてて行けないなんて可哀想だからちょうど暇な人に連れていってもらおう。そんな暇な近しい人にあたるのがおっさんで、子どもがカロル先生。カロル先生の看病に残るとことか、「俺様の肩は女性専用で」とか言いながら背負うとこがね、マジで親戚の優しいおじさん。今回はジュディも活躍でかっこよかったです。ガラス玉を「素敵な宝石ね」とか優しく言うとことかね、御姉さん!表紙はカロル先生とリタより、おっさんとジュディとカロル先生だろと思うような内容っすね。文字の描写だからラピドはなかなか出ないけど、たまに出てくるのがまた可愛い。動いたらかっこいいんだよ、きっと!この3巻で自分は逆にUリの好感度が下がりました。フェローに「世界のためなら―」「自分の価値観で―」とか、い
やあなたさっきキモール殺したでしょうに。石頭とか、たぶんFレンのあなたに対する見方も同じような感じなんじゃ・・・と、自分のことを大きく棚に上げた彼がいました。そこで苦しむ人のために1人殺すのと、世界のために1人殺すのは一緒だよな。まぁ、世界はSテルだけが原因じゃないから違うんだけど。「1人の命も救えずに世界再生なんてできるか!」と言う人の方が説得力がね。キモールの殺し方が残忍でした。キュモルキモイ。正義も色々ですねぇ。ゲーム分からないけど、後1巻で終わるのかな?表紙はおっさんとジュディで。考えたら、PS3版ではないんだよね。のじゃ子出ないのか。PS3版で楽しみなのが、のじゃ子登場と、おっさんとFレンの絡みなのでしたwやりたいな。。。


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